Shuheiさん
SHU行政書士事務所
AI開発会社へ転身 DX推進副委員長 内省スピード向上
AIを「調べるだけ」から、仕事でも使える“対話型の相棒”へ。 コールテンの勉強会(第二の自分ワーク)を起点に、内省の回転数が上がり、DX推進や仕事にも波及しました。
盤上テト
広報担当のテトです!
ここからはボクが、Shuheiさんの変化をインタビューしていくね。
ここからはボクが、Shuheiさんの変化をインタビューしていくね。
クライアントさん
Shuheiさん
SHU行政書士事務所。行政書士として活動し、DX推進にも関与。
サポート担当
向 雅也
AI講座(第二の自分ワーク)で講師・伴走を担当しました。
盤上テト 始める前は、AIはどんな使い方でした?
Shuheiさん 最初は正直「調べるだけ」でした。ここまでハマるとは思ってなかったですね。
Shuheiさん ただ、向さんが「第二の自分」って入口を作ってくれたのが大きくて。AIを“相棒”として扱う感覚が、すっと腹落ちしました。
盤上テト 1日目から初速がすごかった。なんでそんなにハマった?
Shuheiさん ゲームみたいに没頭しちゃうんです。気づいたら3時間が一瞬で過ぎる。AIでコーチングが受けられる感覚がメリットでした。
盤上テト ハマると、どんな“良い変化”が一番早く出た?
Shuheiさん 考えが言語化される速度が上がりました。モヤっとしたまま止まらずに、「何が詰まってるのか」を会話の中で見つけられる感じです。
盤上テト AIが合う/合わないの分かれ目ってある?
Shuheiさん 「ゼロイチで評価しない」こと。AIの返答を“良い/悪い”で切って終わると伸びない。柔軟に捉えて自分の軸で使うと、どんどん面白くなります。
盤上テト 今は仕事や活動にどう活きてますか?
Shuheiさん 仕事でも「対話するように進める」やり方がハマりました。タスクを機械的に投げるより、会話しながら組み立てた方が結果が出るんですよね。
Shuheiさん それで、AIそのものの仕事にも興味が出てきて。今はAI開発系の会社で働きはじめました。作る側に回ると、見えるものが増えます。
Shuheiさん 個人的にはLLMの検証も面白くて、モデルやプロンプトで出力がどう変わるか、試すのが日課になりました。
Shuheiさん 行政書士会のDX推進委員会で副委員長もやっていて、AI導入やセキュリティ観点の整理にも関わっています。
盤上テト DX推進の場だと、AIはどんな役割で使える?
Shuheiさん 議論の前段で、論点を整理したり、反対意見も含めて仮説を出したり。関係者が多いほど「会話の土台」を早めに作れるのが助かります。
担当 向より
盤上テト 最後に、これからAIとどう付き合っていきたい?
Shuheiさん 業務を圧縮して時間を捻出して、その時間で新しい挑戦を増やしたいです。AIはその相棒ですね。
同じように伴走してほしい方へ
コールテンの勉強会・伴走は紹介限定・長期前提です。まずは小さく試し、安心して進められる形を一緒に作ります。
このケースで中心になっているのはAI講座の「第二の自分ワーク」です。対話型の相棒を育てながらDXを進めます。